「100%人を説得できる」影響力をもつ方法とは?

こんにちは!管理人ゆいゆいです。

「説得」ってどんなものでしょうか?

「これ買ってほしいな~」「何とか自分の思い通りにならないかな~」「あの人を振り向かせたいな~(笑)」など!

これらはすべて人を「説得」することです。

なのですが、もしこれらの説得が100%うまくいくとしたらどうしますか?

そんな方法があるなら知りたいですよね。

まとめてみました!

 

「説得」は「操作」をすることではないです

「説得」というのは、自分だけが得をして相手を出し抜くことではありません。

それでは「操作」になってしまいます。

「説得」は、相手が「自分で決断出来た」と満足感を得られるものです。

 

「自分も相手もどちらも得をした」と感じられるものです。

 

自分も相手もどちらも得をさせられるこのような技術が身についたら、人生何事ももうまくいきそうですよね。

 

「でもそう簡単に言うけど、人ってなかなか自分のいうこと信じてくれないし、なかなか動いてくれないよね~」

と思うかもしれません。

こんな事実があります。

 

人は実は信じたがっている

人は、実は何かを必ず信じたがっているのです。

どんなに自分で何事も決めているように見えている人がいたとしても、人はみんな自分で決断するのが苦手なんですね。

何かに影響を受けているのです。

例えば、「あの人が推薦してたから入会してみよう。」と英会話教室に通い始めたり。

店員さんが勧めてくれて話を聴いているうちに、もともとは欲しくなかった服が欲しくなって買ったり。

 

こんな「信じたい」気持ちを上手く自分の方向にもっていって、自分が導きたい行動をするよう「説得」するにはどうしたらいいのか。

早速順番にその方法を見ていきましょう!!

まずは「見た目」を整えて説得しよう

説得にも見た目が大事なんです…!

服装は、相手と同じ位のグレードの服か、1,2ランク上の服装をすると説得しやすいです。

プレゼンの場でスーツが多かったりするのは「相手を説得する」という理由もあるんですね。

髪型を流行にのったものにしたり、靴を必ず磨いておいたりすることも大事になってきます。

 

笑顔は説得に重要です。

余裕を見せることができるし、相手に親近感を覚えてもらうことができます。

 

 

「話し方」の練習をしておくと説得しやすいです

話し方はとても重要です。

私も気をつけなければいけないのですが、

「声を張る」ということが説得には大事です。

こまかくいうと、「鼻歌、ハミング」をしてみて響くところを、話す時にも響かせるようにすると、一番説得力が出ます。

 

あとはよく言われるかもしれませんが、

抑揚をつけることで説得しやすくなります。

絵本とか童話を声に出して読んでみると、結構抑揚がつくので、そんな感じで話すようにするといいです。

自分の声を実際に録音して、ちゃんと抑揚が、言いたい大事なところについているかを確認して練習することも大事です。

 

しかも、一時的なものではなく、これをいつでもできるように普段から意識しておき、自分のものにしておきます。

このことで、本当の「説得」の場でも力を発揮することができます。

 

「人は見た目が9割」ということで、ここまでで見た目と声に説得力をもたせてきました。

今度は説得力をもたせる行動や気持ちの面に目を向けていきましょう。

 

相手の「困っていること」を観察することが説得の第一歩です

「みんなを相手にしよう」とは思わず、まずは「困っている人」を探すことが大事です。

なぜなら「説得」は「困っている人」に「解決策を示す」ときに一番効果を発揮するからです。

 

困っている人が見つかったら次はこんなことをしていきます。

 

「その分野のエキスパート」でいると説得しやすくなります

「この人なら解決してくれるかもしれない!」と信頼されるように、エキスパートであることを示します。

 

困っている人に自然に声をかけ、まずは質問をしていきます。

相手より知識的に優位に立ちつつ「質問」をしていくのが大切です。

 

堂々と問いかけて、必ず質問には答えられるようにしておきます。

 

その返答の中で、相手が困っている分野のエキスパートであることが分かるように話していきます。

例えば「~が欲しくて困ってらっしゃるんですね。それなら〇〇が一番合っていますし他には…。歴史はこんなものがあります…」などです。

 

その中で、相手に「行動してもらうとどんないいことがあるのか」という「ストーリー」を話したり、買ってもらう商品ならその「ストーリー」を話すようにすると相手は引き付けられていきます。

最初に困っている相手に質問をする、といいましたが、この「相手から」という順番は大事です。

相手の「してほしいこと」をまずすべて出させてから、受け止めて、その上で少しずつ自分の提案を丁寧に話していくことで受け入れてもらいやすくなります。

 

「まずは与える」と相手から恩恵を受けやすくなる、と言われるのは、相手を「説得」するのに必要な要素だったんですね。

 

またエキスパートであることを示すには、雑誌やラジオ、テレビ放映、ホームページなど、「メディア」に載っていることや、その分野の権威者から推薦をしてもらっていることを示すことも効果的です!なのでこのメディアを構築しておくことが大切ということですね。

 

 

「親近感」を使うと説得しやすくなります

「説得」したい相手との「親近感」を使うことも効果的です。

単純に住んでいる場所が近かったり、敵が一緒だったり、趣味が同じだったり。

何か共通点があって好感度が高い人の「説得」の方が受け入れられやすいものです。

好感度であれば、笑顔とか、愛想よく誰とでも振るまえることとか、基本的で簡単なことでも好感度を上げておくことは大切です。

 

「コミュニティ」という小さな集まりを利用すると説得しやすいです

人は、「何か閉ざされたもの」への「好奇心」で行動を起こすことがよくあります。

「閉ざされた」ところに入ったらこんな人と話せる、こんな情報が手に入るということがわかれば「入ったらどうなるんだろう?」と好奇心がわき「入りたい!」という気持ちになってしまうのです。

 

これに加えて「入ってもいいですよ」という「許可」があれば「入りたい!」と説得される確率が高くなります。

「許可」とは「いいよ」という方が優位の立場なので、「説得」されやすくなるのです。

 

あとは説得されるまで「繰り返す」ことが大事です

相手が「説得」されるまで、話を繰り返したり、「もう売り切れてしまいました」と一度引っ込めて相手を戸惑わせてから「まだ大丈夫でした」と安心させることを繰り返したりすることも効果的です。

 

いきなり大きな「説得」をするのではなく、相手が「これくらいは大丈夫」という小さなお願いを繰り返してから大きな「説得」をすると階段を上っていくように説得させることができます。

 

 

 

「100%人を説得できる」影響力をもつ方法とは?まとめ

 

「100%人を説得できる」影響力をもつ方法、いかがだったでしょうか。

「相手の困っていることを解決してあげること」が説得の基本でした。

そのためには、

「まずは見た目や声など外的要素を整える」

その上で「相手を優先する」。

さらに「優位性を示す」ことで説得しやすくなっていくことが分かりました。

あなたが誰かを説得したいとき、今すぐにでもできそうなこともあったはずなので、できることから実践して、思いのままに行く人生を手に入れたいですね!

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